ひきこもりの弊害、発動!


ええっとね。
昨日はこんなこともありましたけどね。

今日は朝7:15というギリギリ崖の上を行くような時間に起床しつつも、
なんとかコーヒー飲み飲み学校まで辿りつくことができました。
英語と現代社会だってー。うわー。ワカラナーイ。

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# by esther21 | 2007-11-22 19:12 | 学校  

朝の平和なる時間とその後


実はテスト期間。
しかしいまだ昼夜逆転は直らず。

これでは(留年を)許してもらえるものも許してもらえない、と奮起し、
昨日、眠剤を処方の2倍以上飲んで、
「寝れない寝れない」と泣き言を言いつつも、
眠りについたわけですよ。

そしたらね。

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# by esther21 | 2007-11-21 22:16 | 学校  

貯蓄お薬さん的格差


友人が泊まりに来る前の元気(そう)な様子を見て
入院話こそお流れになったものの、
薬だけはいまだ増量中です。
なんでだろう。ただ単に主治医にうっかり忘れられているだけなのか?
それとも、「この量なら精神安定できるのか」とでも思われてるのか?
そうだとしたら、私もナメられたもんです。

とはいいつつも……

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# by esther21 | 2007-11-19 22:36 | メンタル  

悪しきDNA


幼い頃から、実父との関係は妙な感じでした。

「ほら、いずみう○こ、今日はこのお父様が迎えにきてやったぞ」
「人の名前に『うん○』つけんなや、ボケカス(゚Д゚)」
「う○こー○んこうん○ー」
「お前は子供か(;゚Д゚)」

当時保育園児。
再三書いているように我が家は逆転親子でした。
父親がちょっかいを入れては子供が背中を思い切り蹴るという、
親も子もなんかちょっと間違えてる、そういう親子でした。

「あんたの父さん、ほんま子供やったからなぁ……」
「よくも悪くもな(;´Д`)」

時は流れ、母親と仲たがいをして父子家庭となり、
そこからケンカ別れ(?)して施設に入り、施設からも脱走してようやく母方の家庭へ。
母親は再婚し、先月子供が生まれました。

そんな我が家。

ピーンポーン

「ごめーん、いーちゃーん、
 さーくんにおっぱいあげとるから、ちょっと出てー」

「あいよー」

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# by esther21 | 2007-11-16 22:46 | 家族  

つまらない実父と関わるより一流のパキスタン人の養子におなり


先日、パキスタンへの里帰りのために、パスポートを取りにいきました。

サラの旅券は、名前のつづりを証明するものがないとどうのこうの、なんて揉めたんですが、
自分のほうは書類はすでに自宅で揃えてあった上、
以前パスポートを取ったことがあったこともあり、
第一「義父・パキスタン」以外は普通の日本人なので
比較的スムーズに行ってました。

ところが最終段階になって、

「お父様って今日、おみえになってますか?(来てますか?)」
「はい?
 ……あぁ、父親ですか。いますよ」


サムちゃんに何の用が……? と思いつつ、サムちゃんを手招きする私。
そしてそのサムちゃんが来た瞬間、女性職員さんの表情が一瞬硬直。

「……?」
「あの……失礼ですが、○○様ではない……です、よね?」

ここでサムちゃんの表情も若干硬直。

「……違います」
「違いますよ(;´Д`)」

それもそのはず、職員さんが呼んだのは、
うちの実父の名前だったんですから_| ̄|○ili|i

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# by esther21 | 2007-11-15 02:34 | 家族